カーリングのモグモグタイムって面白い

オリンピックでカーリングの放送がありますが、話題になっていることがあります。

それは競技の休憩時間におやつを食べることです。

モグモグタイムと呼ばれているそうですが、なんだかネーミングが可愛いなと思いました。

スポーツを行っている際におやつを食べることがあるなんて、初めて知りました。

競技によってはカロリーの摂取が必要になるのかもしれません。

甘いものを食べて、集中力をつけるということもあるのかもしれません。

一般的に仕事中にお菓子を食べるということは好ましいことではないと思います。

周りにも音がして不愉快な気持ちにさせることがあるでしょう。

お菓子を食べながら仕事をするということは、失礼なことでもあると思います。

それがカーリングなど特殊なスポーツの場合には、推奨されるということに驚きました。

一般的な仕事の場合には勤務時間中にお菓子を食べるとパソコンが汚れてしまうということがあります。

そういうことを避けるためにもやはり勤務時間中のお菓子は禁止にしたほうがいいのかなと思います。

中にはおやつの時間を設けている企業もあるようですが、全ての企業が行っていることではないと思います。

その中で無視をしてお菓子を食べる人がいると職場の空気も悪くなると思います。

ワンちゃんとの生活

先日何気にテレビを見たら、ソファーに座っている赤ちゃんの前にワンちゃんが座ってました。

その次に映ったのは、赤ちゃんがワンちゃんの背中にもたれてスヤスヤと眠り始めました。

これが日課らしいです、不思議~なぜこんな行動ができるのか…

「かわいい!」なんとも言えない光景に見ている私の心がホンワカとしてきて、凄く癒されました~。

うちのミニチュアダックスのレイちゃんはこのような母性本能はどうかなぁって感じですが、家族の一員として「優しい暖かさ」を感じられるワンちゃんです。

息子たちの心の痛みを感じているのか、学校で何かあった時に「そっと寄り添い身体を舐めたりしています」

ワンちゃんを通じて子供の心に気付く事もしばしばあります。

そんなレイちゃんですが、レイちゃんの中では決まりごとがあり、朝、子供を送っていく時に一緒に車に乗ることと、夕食時にドッグフードにささみのお肉少しを混ぜてあげること!野菜が大好きでまな板で「トントン」と音がしたら飛んできます。

これが日々の楽しみになっていて、朝行くときはリビングから玄関までを弾むように走ります。大きなたれ耳がフワフワと揺れて「楽しみにしているんだなぁ」

全身で喜びを表しているのが凄く可愛くて可愛くてたまりません笑

夕食は時間をきっちりと決めていないので、私が「ご飯食べる?」の言葉で反応します。

眠っていても「シャキッ!」「うんうん、いるー」って言っている様な。

喜怒哀楽のハッキリしているワンちゃん、ストレートな反応に癒され、毎日過ごしていると人間と同じになってきます。動物ではない家族なんですね。

職場近くの公園でウメが咲きだした

今日、私は昼休みに職場近くの公園を散歩してきました。2月も中旬になってきていますのでウメが咲きだしたのを確認するため歩いていました。その公園内の紅梅が咲きだしたのを見つけました。寒い日が続いていましたが、ウメは咲きだしました。植物は寒暖の差より日の長さによって咲きだすのを聞いたことがあります。ウメが咲きだしたのも、日が長くなってきているためなのでしょう。

2,3日前の地方新聞にロウバイが咲きだしたとの記事が載っていました。立春も過ぎて真冬並みの寒さが続いていますが、着実に春になっているようです。この寒さも今日まで明日から3月上旬の暖かさになる天気予報で言っていました。なお来週から寒暖を繰り返して次第に暖かくなってくるとも言っていました。また寒さが続いているのにもかかわらずスギ花粉が飛び回っているとのことです。暖かくなるとその量が増えるとも言っていました。

天気予報でサクラの開花予想を言っていました。ほとんどの地方が平年並みとのことです。寒い日が続いていますがサクラの開花のスイッチが入ったため平年並みになるのではとも言っていました。

寒い日が続いていましたがこんなことからも春は近づいていることを感じています

テニスの全豪オープン男子決勝。

テニスの全豪オープン男子決勝はスイスのロジャー・フェデラーがクロアチアのマリン・チリッチとの死闘を制して優勝。全豪オープン連覇で通算6回目の優勝、グランドスラム大会は前人未踏の20度目の優勝を果たしました。試合は壮絶な打ち合いとなり第1セットはフェデラーが取りましたが、第2セットはチリッチが奪い以後は交互にセットを取り合う一進一退の攻防が続きました。

双方にサーブ力があり、フェデラーはビッグサーブから速い展開でポイントを取りに行き自らのスタイルを貫くプレイスタイルを行ったのに対しチリッチは逆にフェデラーのバッグハンドを狙ってショットを行い長いラリーに持ち込もうと相手の得意なフォアハンドを徹底して封じる展開に持ち込みました。

勝負はフルセットまでもつれ最初にチリッチがサービスブレイクのチャンスが来ましたが、フェデラーが凌ぎ、その次のゲームで微妙な心理が影響したかダブルフォルトを2度犯してしまいブレイクされてしまいました。フェデラーここ一番で見せる集中力は見事でした。

ここからフェデラーが一気に加速して最終セットはチリッチを圧倒して優勝を手にしました。現在36歳のフェデラーですが、多少衰えながらも抜群の調整力で4大大会に勝ち続けています。真のアスリートといえるでしょう。

どのくらいの症状で学校は休ませるか。

朝起きたら小学生の子供がお腹が痛いと言い出しました。

お腹を壊していたりものすごく痛い訳ではないみたいで一安心。

昔なら「お腹も壊していないし熱も出ていないから学校は行っておいで。途中で体調が悪くなったら先生に言うのよ。」って言われてたと思うんですけどこの時期だし学校に行かせて良いものかと。

最近の学校や周りの雰囲気からすると「疑わしいなら休ませる」という傾向にありますよね。

遠足や学校外に行く時などは「無理をして登校して辛い思いをしないように各家庭で判断しましょう」とお話があったりします。

昔は「とりあえず頑張って行ってみましょう。」だったかなあ。

昔は体調が悪いと親に訴えると体温計を渡されて熱が無ければ行かされたし学校もそう簡単には保健室や早退なんてさせてもらえませんでしたよね。

今は、速攻で電話が掛かってきます。

中学生になると今度は受験のためにあまり欠席する事のないようにと指導されるのですが、やっぱり問題を恐れてか、何かあるとすぐに電話が掛かってきます。

「部活中に足を傷めたみたいなんですが迎えに来てください。」と。もうよっぽどの事やなと思って迎えに行ったら子供は「大丈夫って言ったんだけど。」と照れてました。

車で行ったけど全然大丈夫そうだったので自転車で帰らせました。

学校の先生も色々大変でしょうが親は連絡があると心臓が締め付けられる思いなのに、ちょっと連絡してくるレベルが軽いなあ。