すぐにキレるドライバーの恐怖が蔓延

最近、テレビをつければ、毎日危険な運転手の話題ばかりです。

これは、流行っているのでしょうか。

それとも、今までは注目度の低いニュースという扱いだったから表に出なくなったのでしょうか。

とても、怖いニュースばかりです。

常軌を逸したとしか形容ができないような行動が目立ちます。

父親も運転しながら苛立ちを口にすることがある人でしたが、そのような行動にまで至る人ではなかったのですが、口調だけでも怖かったことを覚えています。

そのうち、私が見いだした運転手の苛立ちを抑える方法が、「同乗者が先に大袈裟に文句を言って代弁する。」です。

すると、不思議なことに「そこまで言わないでいいよ。」と、相手の擁護にまわることが多いのです。

ちょっと大袈裟かな。言い過ぎたかな。

くらいの方が効果的でした。

苛立ちながらの運転はとても怖いものです。

普段ではやらないであろう判断ミスもしてしまいがちです。

ただ、同乗者がいなかったらどうすべきなのでしょうか。

それもドライブレコーダーなんかで記録を義務付けることで、自分自身の自制につなげることも必要なのかもしれないです。

運転中のいざこざなど、今までもあったことだと思いますが、注目されることが起こると似たような事件や事故を並び立てる現代の風潮にも問題があるのかもしれないですね。

自分用の靴を買う事への抵抗

主婦になり、子供ができるとなかなか自分用の靴やら服やら買う気にはならなくなりました。それなら息子たちの靴を新しく買ってあげたい、と思います。
成長と共にサイズも変わっていきますからね。それに男の子は靴が良いと足も速くなるので特にいい靴にしたいと親としては思うのです。

でも最近では私の靴はとてもボロくなりました。ここ数年は、安い靴をひたすら履き倒して、ダメになったら新しい安上がりな靴を履くというのを繰り返していたからです。
そんな私が家族でプールに遊びに行った時に靴を盗まれました。間違えて履いて行かれてしまったのかもしれませんが、とにかく無くなってしまいました。
それからは、昔の靴が一応家に1つ残してあったのでそれを履いています。でも、それもやはりボロくなっていて雨の日には穴の空いた部分からすぐ水が染み込んでくるので参っています。

そんな私が、また子供の新しい靴を買おうとしていたら夫から止められました。それくらいなら自分用の靴を買えと言うのです。
息子たちの為にも、ママがまともな靴を履いてないと恥ずかしいんだよ、と。確かに子供たちの関係の知り合いに見られて堂々としていられる靴ではないのは自分でも分かります。
仕方なく、苦渋の決断でスポーツブランドの良い靴を買うことを決心しました。決定するポイントは一番安いもの、なんですけどね。

まこと氏のようです

夕暮れ、百貨店に行くと、3年代から4年代くらいの男子が、婦人と一緒におショッピングに来ていました。ヘアスタイルの性質があり、昔のまことちゃんhairだ。耳より底は、きれいに剃りこみされています。着物は、ほんのりヘアー玉がついていて、あまりおビリオネアでもなさそうだ。
夕暮れなので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、誠に婦人に満載話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発していらっしゃる。こどもってそんなものかなと思うのですが、1分もいると、そのこどものはなしかけが、何とも多いことに気が付きました。
私も、お子様には気づかないようなふりをすることに徹していました。

九州場所は新しい締め込みで出場?

10月上旬に行われた全日本力士選手権で横綱・稀勢の里関が優勝したというニュースを見ました。この全日本力士選手権とはいわゆる花相撲で勝ち負けが番付が影響しない興行相撲。でも、怪我のため夏場所、名古屋場所は途中休場し、秋場所は全休した稀勢の里関の久しぶりの登場にきっと会場は湧いたのではないかと想像しています。

真面目な性格の稀勢の里関は「横綱の責務」を果たすために怪我を押して強行出場してきましたが、今回の秋場所は休養に充ててきました。そして今回の復調の兆しは嬉しいものです。来場所はぜひ優勝争いに絡む相撲を見せてもらいたいものです。

そして、気になったのが稀勢の里関がつけていた締め込みの色が変わっていたことです。以前は黒色でしたが、今回は紫色です。紫色は横綱にしかつけることのできない高貴な色。しかも、聖徳太子が「冠位十二階」で定めた最高位の青みがかった紫色なんだそうです。

来場所の九州場所はこの締め込みで出場してくれるのでしょうか?締め込みを変えることで心機一転という場合もありますので、可能性は高いような気がします。新しい気持ちで相撲ファンを楽しませてくれるような相撲を取ってもらえたら嬉しいです。

首のストレッチも大事

20代からでもある程度のアンチエイジングは大事だと最近知りました。
アンチエイジングまでは行かなくても、将来のための予防といった形で身体の手入れをしておくことが将来の身体の状態を作る要素にもなるのだなと思いました。
アンチエイジングと言えば多分たくさんの人は顔のスキンケアを浮かべると思います。実際私もそうでした。
高い化粧品を使ったりパックをしたりエステに行ったり、などはよく聞くことです。
私も実際それしか今まで考えていませんでした。でも人って顔だけではないのですよね、アンチエイジングに関しても。
身体全体や髪、手や首などのパーツ、爪、本当に色々あります。

その中でも首が結構大事だということに気付きました。
現代の人たちは皆スマホやパソコンと向き合っている時間が長いので、下を向いて過ごす時間が思っているより長いです。
なので首に皺ができやすくなっているみたいです。
実際に見てみたら20代の私でも首に何本か線のようなものができています。
かなり前からあったので先天的なものなのかもしれませんが。
首の皺を予防するためのストレッチがネットに載っていました。
首が伸びるように上を向いたり首を横に曲げたり、そうすることによって首のアンチエイジングが実践できるみたいです。
これからはそのストレッチを続けなくてはなりませんね。