マツコさんが好き

マツコ・デラックスが好きです。どの曜日もたいていテレビに出てくれている現状が当たり前になり過ぎていて、もしこれからその機会が減ったらと思うと、今をもっとありがたがろうとすら思います。

初めて見たのは「5時に夢中!」。約10年前ですかね、実家にいる時は全然テレビを見てなかったけど、結婚してMXをよく見るようになり、巡り合いました。「5時に夢中!」はとても魅力的な番組で(私にとって)、その頃から出演者が多少入れ替わっていますが、今もマツコさんの出る月曜日は録画で見続けています。(あと志摩子さんの木曜日も。両曜日は不動の布陣ですな。ほかの曜日は、、爆)

「夜の巷を徘徊する」も、深夜なのでリアルタイムで見ることができず、録画視聴です。当初よりも「夜」の雰囲気が減った感はありますが、まあそれはそれで。この番組は主人と晩酌する際に一緒に見る番組です。

深夜と言えば、これも結構前ですが、「マツコの部屋」。これも好きだったなあ。ディレクターだかプロデューサーだかが、やさぐれ感のあるちょいイケメンでタイプでした(笑)。

「あ、今日21時からマツコさんだ」だの「マツコさんビデオとらなきゃ」だの言ってるので、娘(5歳)は「お母さん、マツコさん好きだよね。マツコさんていつも夜テレビ出てるんだよね」とニコニコ見守ってくれていますとさ。

コンビニで目に入った本を読んだ感想です

どなたでもコンビニを利用する時代となりましたが、本や雑誌を置いてありますよね。

私の興味を持ったタイトルの本がありました。

「リーダーになったら最初に読むプロジェクトを成功させる技術!」という本です。

パラパラっと立ち読みした後に1000円で購入しました。

それを読んだ感想を書かせて頂きます。

「やったことがないことを計画・実行して期限までに終わらせる」意味である

プロジェクトは、要するにランサーズをやっている私に大切な知識です。

やったことのない不確実性のあるプロジェクトは最初はどなたでも不安や緊張、

そして反対に私自身がリーダーとなって新たなものを生み出すという期待があります。

何もないところから経験や知識、プロジェクトメンバーとのチームワークで

あらゆるモノ・サービスを生み出しヒトに満足してもらえることに魅力を感じました。

そこには当然、利益であるカネも代価として発生しますから、成し遂げることで

達成感があります。

しかし時間軸で言えば、プロジェクトは最初の計画を立てることが一番難しいと

書いてありました。プロジェクトの完了に近づくに連れて時間軸で見れば、

不確実性は急速に小さくなっていきます。

それは「わからないこと」が完了に近づくに連れて減っていくからです。

最初の一歩が肝心と言いますが、私はこの本を読んでそれを今まで以上に納得しました。

チームワークや顧客の気持ちについても触れていましたが、その通りだと思いました。

なぜなら苦手なメンバーとも上手く付き合う必要がありますし、顧客の気持ちを理解する、

もしくは理解しようとする努力をすることでプロジェクトは達成に繋がると思ったからです。

コンビニという身近なお店でこの本を購入して読み終えて満足しました。

興味を持った方には是非読んでほしいかな、と思いました。

それでは失礼致します。

注)この本の宣伝ではありませんのでご了承ください。

大掃除と昔の思いでと

大掃除をするときのコツは最初に物を捨てることらしい。結局のところ、物があるから空間が狭まり汚く見えるのだと。あまり風水の方には詳しくないが物がたくさんあるのは風水的にもよくないようだ。

いい加減片付けかければと考えていたので晴れた休みの日、掃除をすることに決めた。やると思ったときにやらなければ、一生やることができないのが掃除である。少なくとも私にとっては。

まずは断捨離をしようかとタンスを引き出し、机の中を漁る。タンスの方はあまり時間をかけずにすんだ。ときめくもの、ときめかないもの。このまま一気に終わらせてしまおうと机の引き出しに手をかける。

中を見れば、いったいいつの書類だ、プリントだというものがどっさり。見ないから中々捨てられなかったのだと納得しつつ、ファイルの中にあったメモ紙に目をとめる。

恐らく思春期真っ只中に書いたであろう詩の数々。十年もそのままだったことに感心すればいいのか呆れればいいのか。

十年前の自分の言葉。見返すと結果恥ずかしいものだ。ああ、これがいわゆる黒歴史というものかと。

しかし、思春期の頃のものをみれば自分がいかに純粋だったか。今はいかにネジ曲がったのかよくわかる気がする。回想する姿はもっとひねくれていたように思えたが、案外とそうでもなかったらしい。

彼氏と長?く夜中まで話しました

絶賛モラトリアム中の彼氏がおりまして、昨日は夜中まで電話をしてしまいました。彼氏が別れたいみたいな話になったのですが結局のところ些細なるすれ違いといったところでしょうかね。まぁ、長く喋ってとりあえず別れるみたいなことにはならずに済みました。

なんというか、彼にとっては私の生活設計的なのがストレスみたいなところがあったみたいです。まぁ年齢的に若いというか見込みが浅い的な方が悪いとは思うんですけどね。まぁ腹が立つこととかも色々あって、自由にしているこっちが悪いみたいな話にもなるし、それならもういいかな?みたいな気持ちにもなったのですが、まだやり直せる部分はあるかって思ってひとまず踏みとどまったところです。

でも、それなりの年齢だし、やっぱりちゃんと結婚を考えてくれるような人と一緒になるのがいいのかな?って思いますから、少し恋愛については考えようって思っています。話をしていていろんな齟齬とかもわかってきたのでそれも収穫でした。いきなりお見合いってわけにはいかないかもですが、出会いを求めてみたりとかっていうのもアリなのかな?なんて考えてしまう昨今です。どんな方法があるのかな?とか探してみようと思ったりしています。

サラリーマンのブログは楽しい!

日々サラリーマンをしていると朝に会社に行き、頑張って仕事をこなし業務が終了になると自宅に帰り、疲れて寝る。そんな毎日を送っている方が多いのではないでしょうか?

毎日忙しくて趣味に没頭することも出来ない。そんな方にオススメなのが、「ブログ」です!

ブログはいいですよ!

日記形式に1日あったことを綴ってみたり、購入したものを紹介するレビュー記事を執筆したりと好きなことを書けるブログ。

ブログを毎日執筆していると最初は反応が無いですが、徐々に読者の方からの反応もありどんどんモチベーションが上がっていきます!

閲覧数が上がってくると、GoogleAdsenseといった広告サービス(アフィリエイト)でちょっとしたお小遣いだって稼げちゃうかも!

ブログを書いているとだんだん楽しくなってきて、「あのサービスのことを書こう!」とか「これはみんなに知っといて欲しいな」と記事に対しての欲も深まっていきます

それにより自分自身の知識も高まっていくのです。

サラリーマンにブログをおすすめするワケが他にもあります。毎日サラリーマンとして業務をしているのでその中から、ブログに出来るようなネタを見つける事ができるのです。

サラリーマンで毎日毎日同じ仕事をしている方も少ないでしょうから今まで当たり前だったことが他人にとっては新鮮だったりします。そこから読者の同意や共感を得ると、またひとつブログが楽しくなっていくのです。

家族でイチゴ狩り

春に向けて暖かくなってきましたね。私たち家族はこの休みにドライブも兼ねてイチゴ狩りに行ってきました。

イチゴと言えば今が旬の季節です。スーパーでもたくさん見かけるようになったのではないでしょうか。イチゴ狩りも毎年大人気で、去年は行っても入れなかったほど。今回は穴場と言われる別の場所に行ってみました。

山奥ということもあり、人はまばらです。予約せずに待ち時間もなく、好きな時に入れてもらえました。私たちの他にも家族連れやカップルがちらほら。皆それぞれ楽しんでいます。

肝心のイチゴはというと、甘くて美味しい??大きいものも小粒なものも、しっかりと甘さが感じられ、ついつい手が止まりません。来てよかったと思える瞬間です。

こちらの農園ではもう少ししたらさくらんぼ、さらにはブルーベリー狩りも体験できるようです。次回も旬の味覚を堪能しに来る予定です。

浄水器

まず、CMを観て印象深く名前を覚えました。

その頃、ハッキリものを言うキャラクターだった古館逸郎さんがCMしていたのでかなり説得力がありました。名前が覚えやすくて耳に視野にスーッと入って来ました。面白いネーミングだなあと笑っていました。まだその時はウォーターサーバが必要ないと感じていました。私の住んでいる地域は大きな川があるので水は豊富です。

その後、私の皮膚が敏感肌になり少しの刺激でアレルギーを起こすようになりました。そこで、水もそのまま飲むのを止めた方が良いと思い始めて、ホームセンターに駆け込みました。そして目に入って来たのがトレビーノでした。他社の製品よりも値段が安くなっていました。コンパクトなサイズで目立たない色合いだったから決めたと思います。フィルター交換も半年持つので(私の家ではもっと使える)経済的です。

飲食店で出してくれる水はあまり飲みません。私は味覚が敏感で困ります。以前、水質環境フォーラムで氷河の氷を飲んだことがあります。不思議な感覚で、数億年前?の氷が目の前にしてあるという、氷河の塊も触ってみるとざらっとしていたので昔の微生物がいると感じました。大袈裟でしょうか?

飲み比べのブースがあって軟水が口に合い美味しかったです。中々出来ない体験でした。汚染水処理が発達して浄水器も関心が高まっている時期でした。

彼氏のお母さんと仲良しです。

私の彼氏は仕事が忙しく、あまり休みがないのでこの際だから同棲しようということになり、同棲を開始しました。

それまでは彼氏は実家に住んでいて、彼氏の家に行くことが多くありましたが、彼氏のお母さんにお会いすることはありませんでした。

同棲をすることを決めてから、お母さんに軽くですがご挨拶させて頂きましたが、ご挨拶をする前から連絡を取り合っていました。

同棲してから、休日も彼氏は仕事で不在となっていて、平日も夜勤があるのであまり家にいることはないので、彼氏のお母さんと毎日のように連絡を取り合っていて、休日も彼氏のお母さんと買い物に行ったりしています。

結婚が決まっている訳でもないのに、彼氏のお母さんとこんなに頻繁に会っていたり、連絡を取り合っていて良いものなのかな?と疑問に思うこともありますが、仲が悪いよりは良いだろうと気にしないことにしました。

彼氏のお母さんは人見知りをすると会う前に聞いていましたが、とても社交的で温和な人でした。

次はどこ行く?と連絡が来るくらい仲良くなって、彼氏よりも私の方が彼氏のお母さんのことを知っていることもあります。

俺のいない隙に仲良くなりすぎじゃない?と言われることもありますが、彼氏がお母さんから連絡が来ても返信とかしないからそういうことになるんだよと話しています。

実際彼氏のお母さんから、息子から返信が来ない。返信来たんだけど単語なんだけどと寂しそうな連絡を頂いたこともありました。