耳鳴りの原因のひとつに髪染めが?

耳鳴りの原因のひとつに何げ無く訴える髪染め

が指摘されておることがあるようです。
それは、ヘアーカラーリングの液の中に配合されて生じる、アニリ

ン色素の誘導体(アニリンを変化させた化学物体)

が体内に入り込むと耳鳴りを発症させるについて

です。
アニリンには毒性があり、髪からスカルプ気持ちへとしみ込

んで出向くことが原因です。アニリンは染料の原料で

すが、最終的に小脳の当事者や眼のインパクトを管理

講じる前庭小脳に蓄積されるということです。それが

耳鳴りや難聴を発症させることがあるようです。
そういえば、以前は「髪染をするとガンになりやす

い」といった情報を耳にしたこともありました。それでも

、最近ではほとんど忘れていることが多かったです

。鏡の中に感じる白髪を見ているとそれどころではな

いように感じて、「すぐにでも染めてしまいたい」

という女ごころを優先させてしまう。
妨害にこういうアニリンは一度体内に入ると排出

されにくいカテゴリーがあるということです。白髪染めを

繰り返すほど、アニリン色素による作用が著しくな

ってくると当てはまるみたいですね。
ただし、これは体質的な存在もあり、必ずしも耳鳴

りを引き起こすことでもなさそうです。アニリントーン

素と自分の慣習がどう反応するかを見極めて、耳鳴

りを予防するためにも髪染めには慎重になった側

がよさそうです。
方策としては化学物体を遠退けるためにも自然の染料

、ヘナによる髪染めがいいといわれているようです

乗り切った看護師さんのエネルギー

女社会の職場のひとつに、看護師がありますね。この社会もいろいろな意味、かなりストレスが溜まると言われている職場です。患者さんの死活に関わる職業だけに、医療現場というものは緊張感や責任感も並以上のものと察します。

そんなシビアな環境下、看護師さんにも派遣での雇用形態があることもまた見聞きします。

この派遣看護師という働き方がまた、いちだんとハードさを伴うとのことでした。やはり派遣雇用=使う側にとっては都合のいい人間、ということが災いするようですね。常勤の看護師さんより何かと「頼みやすい」立場になるようです。結果、その場限りだからという文句でハードなことを頼まれがちになったり、うまく立ち回らないと介護士さんに使われる立場になってしまうこともあるようです。

やはり派遣という雇用形態は、気分転換として適度に別のところでプラスアルファとして働く程度にとどめておくのがいいようですね。ケガ病気といった傷病関係の保障をはじめ、何かにつけて保障のない働き方がいかにリスクが高いかは、看護師さんも同じだと分かります。

しかしながら、大半の人々にとって稼ぎづらい、このような時代のこと。「常勤になりたくても、もうこういう派遣のお仕事しか残っていない」というお声もあるのも事実です。そう考えると、各自に合ったワークスタイルの発掘に尽きるのではないでしょうか。自分で実際にやってみながらの模索に尽きるかもしれません。

今回その単発派遣のお仕事をどうにかうまく組み合わせ、生計を立てるとまではいかなくてもある程度の期間食べていくという意味で乗り切った看護師さんの事例を聞きました。何かと、先人の生のお声というものは力があります。

人のためにある、労働というものの本来の在り方や意味を問い直す時代下、貴重なお声をきくことができよかったです。

ショッピングセンターでご褒美を買いに出かけて新しい洋服とブーツ

今日の日中はショッピングセンターでご褒美を買いに出かけて新しい洋服とブーツを買いました。

ここのところ仕事に追われていたということもあって欲しいという洋服を見つけることが難しかったのですが、一番欲しかったのはスノーブーツで丁度値段も手ごろで履き心地もよかった事から即決することができました。(他は悩むに悩んで買うという感じだったのですが。)

周りも明らかにクリスマスムードでおしゃれして出かける人間もいてなんだか浮かれポンチみたいな人たちも多かったです。

そしてショッピングから帰って夕食を食べたら、大型案件の仕事をこなしてそれからこまごまとした仕事もこなしています。

年末も仕事が詰まっていて、お正月が無いくらいの忙しさになるのはいうまでもないのかなと思います。(新たな仕事も出てきているので休みはとれるのか心配です。)

なので、あまり浮かれてはいられないし過労で倒れそうなそんな感じの年末になりそうなので今のうちに覚悟しておこうかなと思うところです。

そのうえで息抜きのできる時間を儲ける必要があるのかなと思うのです。

そうしなければ煮詰まってしまい、書くべきところを書けずに悩むことになるのかなと思うのです。

調子に乗ってホットサンドを焦がした夫

うちの子は朝ご飯は毎日ホットサンドなのです。8枚切りの食パンにケチャップを塗りハムを2枚はさんで作るのです。

ケチャップのメーカーが変わったら目ざとく指摘して意外とグルメなんです。

そんなわけで、いつも食パンとハムの在庫だけは確認しています。

朝ご飯ってあんまり食欲でないこと多いので無理やり白米食べさせるより、食べられるものを食べたほうがいいかなと思うのですが、こう毎日だとめんどくさいというのも正直なところです。

親2人は白米食べてるわけですから、ホットサンドは余計な手間なのですよね。

今日はバタバタしていたので、暇そうにしていた夫にホットサンドを頼みました。

前にも作ったことがあるので、別に問題ないと思ったんですが、今日は火力を強火にしていてなんだか適当にやっていたので「あんまり目を離すとこげるよ」と指摘しました。

そしたら私の口真似をして「焦げるよ~!だって~。焦がすわけないし」とバカにしたようにしていたのでむかつきました。

さて、出来上がったホットサンドは黒こげでした・・・

私も忙しすぎてたまに焦がすことはあるので、失敗はいいのですけどあのバカにした口調のあとの黒こげなので「あ~あ」って嫌味を言いたくなりました。

うちの夫は意味不明に自信満々の時があって、だいたいそのあと大失敗をするようにできています(笑)

そうすると少しの間はおとなしくなります。

48年代クタクタ中年の精進記

春ですねぇ。冬ごもりもおわり外へ出たくなりました。が…中年には大きな問題があるのだ。
ぽっちゃり(メタボリックは言わない)様式で肌がすさまじい乾燥肌ですな?
美肌って七難押し隠すだ?
48年齢だってまだまだ男性にもてたい意味!
そりゃ旦那が一番よ?でもさ他の男性にもチヤホヤされていたいのよ。
おかあさんです品いつも大切にされてなんぼよ!
でも大切にされたいのなら、先方を大切にしなくは禁止よね。
業で呑む時も嬉しいおかあさん連れていらっしゃるなっておごり出来るようじゃないと。
大人の嬉しいおかあさんはヤッパリ肌。
モチ艶で思わずもてあそびたいなんてことに、ますますモチ艶肌になる点間違いなし。
さてモチ艶肌をどうして作り上げるかが気掛かり。
流行りのメック食?酵素?
ちょっと試しては中断しちゃってモチ艶肌には遠い事情。
どうしたらいいの?(T_T)
けれどもメック食をしたら髪が生き生きしてきたのにはビックリ。
切れ髪が多くて旦那にははげるのではないかとジレンマされた中年ですが、切れ立ち寄り?抜け立ち寄り事態が
起こり只今髪は安定。とりあえずセキュリティーねぇ
モチ艶肌目指して世直しよ? 女だっていつまでも壮健がんばるわ。
おかあさんは可愛くて、賢くて仕えるようでいて本当は尽くされ上手が一番よ?

結婚相談所について勉強しちゃったよ

この頃会社の先輩から

「結婚したーい!!!でも、出会いなーい」

って、駄々こねられて、どうしたもんかなと思ってたんですが、あまりに男男って煩いから、結婚相談所に登録してみたらとご助言差し上げたら…

「結婚相談所って何か怖いから無理(;_;)」

とぶりっ子で言いやがるので、今日は信用性の高い結婚相談所の探し方を調べたので、ブログに書くね。

結論から言うと、マル適 マークCMSがあれば、一応は安心出来る結婚相談所なんだそうです。

何故そのようなマークを作る必要があったか…

それは至ってシンプル。今、結婚相談情報サービスは年間3,000件以上の苦情・相談が寄せられているそうです。

そこで経済産業省はその運営基準(ガイドライン)を定め、この基準に基づいて第三者機関のJLCAに審査を委託し、認可証明がとれた結婚相談所にはマル適マークCMSを発行するということになっているのだそうだ。

先輩に結婚相談所行けと言っておきながら、先輩同様ちょっと結婚相談所って怖いところッポイよね…と思っていた私。勉強になって先輩には少し感謝だわ。

ただそのこと伝えたあと、めんっどうなことが…あんたも独身じゃん。出会いもないんでしょ?結婚相談所も安全になってきたとわかったんだから、あんたも登録しなよ。と言うかしろ…と強制登録させられて…。

わしゃ独身貴族を楽しんでんだから、邪魔すんな…と心の中で叫びながら、言えない縦社会の悲しさを噛み締めた1日だった。

ウォーキングと今日の昼食

今日は、朝の9時半頃からウォーキングに行ってきました。

晴れたとても良い天気だったので、気持ちよくウォーキングすることができました。

家から歩いて3分のところにある公園を大回りで1周しました。

約25分歩きました。

今日は、他にもその公園を歩いている人達がたくさんいました。

犬の散歩に来ている人や私と同じでウォーキングしに来ている人、ジョギングしに来ている人がいました。

私はウォークマンで音楽を聴きながら歩いていました。

朝の太陽の光は優しく降り注いでいました。

ポカポカとしていて本当にいい天気でした。

そして先ほど昼食を戴きました。

今日の昼食は、チキンカツとみそ汁とサラダです。

今日は、久々にお昼からガッツリ食べようと思い、作ってみました。

チキンカツは、カラーラという油を使わないで揚げることができる調理器具で作りました。

外はカリッと中はジューシーに仕上がってとても美味しいチキンカツでした。

衣だけをつけておいて、家族の晩御飯もチキンカツにすることとします。

家族が帰って来てから揚げようと思います。

みそ汁の具には、人参、玉ねぎ、大根、しいたけ、アサリ、わかめを入れました。

サラダは、レタスとキャベツ、トマト、人参、丸ハム、ブロッコリーを入れて作りました。

今から少し家事をしたいと思います。

今話題の角界の話について考える

例えば、自分の子供が学校から怪我をして帰ってきたとする。親は驚いて何があったのか聞くだろう。子供は「階段で転んだ」と言ったが、2,3日して、どうも子供の様子がおかしいので問いただすと、「学校で友達に暴力をふるわれた。」と言う。親としては、加害者側や学校側に怒りを感じ、不信感を持つだろう。「なぜ、自分の子供が暴力を振るわれたことを誰も言わないのだろう。」と。

 今話題になっている日馬富士と貴ノ岩の事件だ。暴力をふるったとされる横綱日馬富士。怪我をさせられた側の貴ノ岩関。そして、かたくなに口を閉ざす貴ノ岩関の親方である貴乃花親方。今の所、相撲協会の聞き取りに協力しない親方に批判の矛先が向いているように見える。

 しかし、最初に書いたたとえ話を考えてほしい。貴乃花親方は、この怪我をして帰ってきた子供の親の心境ではないだろうか。怪我をさせた友達が日馬富士。学校が、相撲協会や事件が起きた当時同席していた人たちだ。なぜ被害者の側ばかりが責められなければならないのか。親方がアクションを起こさなければ、この事件は公にはされず隠蔽されていた可能性がある。病院に行かなければならないほどの怪我をさせられたのだから、警察に届けるのが当然だ。相撲協会にはもう少し一般的な視点でこの事件を見てほしいと思う。