キラリ★と光るものを感じる鈴木選手

今更だけど、かつて日韓ワールドカップで活躍したあの鈴木隆行選手に再度注目している。日本中がサッカー熱に、勝利に、一大フィーバーの大旋風を巻き起こした当初、私もわざわざ原宿まで行って好きな選手の写真を買いに行ったけど、その中で鈴木選手の一枚も買ったのを覚えている。

日本代表選手のお顔ぶれはそれぞれに違う色があるけど、鈴木選手もまたほかの選手にはない異彩を放つ選手だったと思う。

ひたすらに前へ前へのプレースタイルといいなかなか男前なお顔立ちといい、ギャルのファンが多い中でもへらへらと鼻の下を伸ばすような素振りを一切見せず、インタビューにも仏頂面というところがまた一徹で彼のよさだとも思う。ワイルドなプレースタイルとは裏腹に、内に秘めるものは多々あるのに言葉数は少なく、あまり話さない選手、というところもかえって彼の中の”秘めたる想い”の強さを感じるというか。

いかにもメディアスターで脚光注目の的!な選手は多いけど、そんなサッカー界にあって鈴木選手が好きというファンはその目の付けどころに個人的に一目置くような気持ちだ。鈴木選手本人は自信がない余裕がないと言っていても、その眼差しに、在り方に、キラッ★と光るものを感じる鈴木選手のようなプレーヤーも、後にも先にもそうそう出てこないだろうなぁと思わせるものがあるのだった。

二人目の子供は一度もオムツを定価で購入する事なく・・。

今回、オムツ180枚を競り落としました。

金額にして1800円です。これに送料がかかるのでめっちゃお得!とまではいきませんが、ポイントで支払えるし自宅まで運んでくれるので助かります。

始めは1円からのスタートでした。

この商品を見つけた時には既に500円程度で入札がありました。

送料分もおむつ代と計算して1900円までは私の中の許容範囲内でした。

これ以上かからるなら定価で買って自分で運んだ方が安いと計算したのです。まず、1600円ほどで入札しました。

それからオークション終了の2時間前までは私が最高落札者でした。

かなりの睡魔が襲ってきたのでこのまま起きてオークションの行く末を見守る事は困難でした。

そこで私は1850円に入札を更新しました。

これで買えれば良し、変えずに高値を更新したらお得でもないので買う意思もないと思いました。

株やFXでいう指値です。

それだけすれば安心して寝る事が出来ました。翌朝、どうなったかなと見てみると1800円で購入出来ていました。

履歴をみると1700円まで入札している人がいました。

ギリギリだったなと思いました。

上限をしっかり決める事でストレスなく取引に参加できるのでオークションはやはり楽しいなと思っています。

次は直接取引で格安のオムツを狙います!

やはり慢性疲労や睡眠不足が原因に

最近、耳鳴りがするので原因は何かと思っていると、やはり慢性疲労や睡眠不足が原因にあげることができるらしいです。

食事で耳鳴りを改善したい思いは強いですが、でも何を摂ると有効なのでしょうか?

食事による栄養の偏り、これが健康を阻害するひとつの原因になっていることは確かみたいです。以前と比べて摂っていない食品などはと考えてみると、2、3あることに気がつきます。

疲れていてじっとしているときなどに、ジーンジーンといったことや、少し前には、コオロギの鳴き声などが遠くで聞こえていたような気がします。耳鳴りの治療のために食べる食品には黒豆やゴマなどが挙げられているみたいです。

そういえば以前は栄養のためにとあれだけ毎日食べていたゴマをあまりとっていないことに気がつきます。ビタミンEを多く含む食品はゴマですよね。

黒豆には血管を広げて血流をよくするためのリノール酸や、脂肪の吸収を抑えるシアニジンが配合されています。ゴマは老化を予防するセサミンも含まれているので毎日食べることで老化を予防してくれます。それともう一つ大事なことではビタミンB12で、神経線維を守る物質を作る栄養素です。

この栄養素が不足すると内耳の機能が低下し、耳鳴りといった不快な症状が現れやすくなるそうです。また、血流が悪くなることで脳や器官には十分に血液が行きわたらなくなるそうです。血流を食事内容で改善していくことはとても大切なことなのです。

人間の値打ちは当たり前ですが大学の名前にあらず

次男は1浪で自宅で勉強しています。長男は旧7帝大ですが家にはいません。予備校へ行かせればいいのにとおばあちゃんは言うのですが、一斉授業は次男には合わないと本人が言うので宅浪させています。長男、次男共に有名進学校でしたからおっとびっくり一浪、これがまさかの二浪、そしてそれでも駄目ならカリスマ三浪と言う事になるのかな、と思って親もちょっと心配です。

しかし予備校は高いです。年間120万円ほどかかるようです。長男のお友達も2年間予備校へ通いましたがやっと念願の志望大学に入学する事が出来ました。そこからは授業料も国立ですから断然安いことになります。

私と妻は同じ公立大学ですが人間の値打ちは大学の名前にあらずです。非常に面白い考えをもっている学生は、人生を生き抜く力もあるのかなと思ったりします。例えば私学の大学生のアルバイト君はとても料理が上手く釣ってきた魚をさばいて味噌漬けにして持ってきてくれるんです。これが美味しい、ご飯のおかずになるんです。そんな大学生君などはそう言う方面でも仕事が出来ますね。

スーパーマーケットの水産部門に行ったらどうかなと思うんです。スーパーも上場している企業があるので良いのではないかなと思います。ですが最近は4大卒でないととってくれないところもあるので大学は卒業しておいた方が良いと言う事です。自分の強みを生かして楽しく仕事をして欲しい訳です。

すぐにキレるドライバーの恐怖が蔓延

最近、テレビをつければ、毎日危険な運転手の話題ばかりです。

これは、流行っているのでしょうか。

それとも、今までは注目度の低いニュースという扱いだったから表に出なくなったのでしょうか。

とても、怖いニュースばかりです。

常軌を逸したとしか形容ができないような行動が目立ちます。

父親も運転しながら苛立ちを口にすることがある人でしたが、そのような行動にまで至る人ではなかったのですが、口調だけでも怖かったことを覚えています。

そのうち、私が見いだした運転手の苛立ちを抑える方法が、「同乗者が先に大袈裟に文句を言って代弁する。」です。

すると、不思議なことに「そこまで言わないでいいよ。」と、相手の擁護にまわることが多いのです。

ちょっと大袈裟かな。言い過ぎたかな。

くらいの方が効果的でした。

苛立ちながらの運転はとても怖いものです。

普段ではやらないであろう判断ミスもしてしまいがちです。

ただ、同乗者がいなかったらどうすべきなのでしょうか。

それもドライブレコーダーなんかで記録を義務付けることで、自分自身の自制につなげることも必要なのかもしれないです。

運転中のいざこざなど、今までもあったことだと思いますが、注目されることが起こると似たような事件や事故を並び立てる現代の風潮にも問題があるのかもしれないですね。

自分用の靴を買う事への抵抗

主婦になり、子供ができるとなかなか自分用の靴やら服やら買う気にはならなくなりました。それなら息子たちの靴を新しく買ってあげたい、と思います。
成長と共にサイズも変わっていきますからね。それに男の子は靴が良いと足も速くなるので特にいい靴にしたいと親としては思うのです。

でも最近では私の靴はとてもボロくなりました。ここ数年は、安い靴をひたすら履き倒して、ダメになったら新しい安上がりな靴を履くというのを繰り返していたからです。
そんな私が家族でプールに遊びに行った時に靴を盗まれました。間違えて履いて行かれてしまったのかもしれませんが、とにかく無くなってしまいました。
それからは、昔の靴が一応家に1つ残してあったのでそれを履いています。でも、それもやはりボロくなっていて雨の日には穴の空いた部分からすぐ水が染み込んでくるので参っています。

そんな私が、また子供の新しい靴を買おうとしていたら夫から止められました。それくらいなら自分用の靴を買えと言うのです。
息子たちの為にも、ママがまともな靴を履いてないと恥ずかしいんだよ、と。確かに子供たちの関係の知り合いに見られて堂々としていられる靴ではないのは自分でも分かります。
仕方なく、苦渋の決断でスポーツブランドの良い靴を買うことを決心しました。決定するポイントは一番安いもの、なんですけどね。

まこと氏のようです

夕暮れ、百貨店に行くと、3年代から4年代くらいの男子が、婦人と一緒におショッピングに来ていました。ヘアスタイルの性質があり、昔のまことちゃんhairだ。耳より底は、きれいに剃りこみされています。着物は、ほんのりヘアー玉がついていて、あまりおビリオネアでもなさそうだ。
夕暮れなので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、誠に婦人に満載話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発していらっしゃる。こどもってそんなものかなと思うのですが、1分もいると、そのこどものはなしかけが、何とも多いことに気が付きました。
私も、お子様には気づかないようなふりをすることに徹していました。

九州場所は新しい締め込みで出場?

10月上旬に行われた全日本力士選手権で横綱・稀勢の里関が優勝したというニュースを見ました。この全日本力士選手権とはいわゆる花相撲で勝ち負けが番付が影響しない興行相撲。でも、怪我のため夏場所、名古屋場所は途中休場し、秋場所は全休した稀勢の里関の久しぶりの登場にきっと会場は湧いたのではないかと想像しています。

真面目な性格の稀勢の里関は「横綱の責務」を果たすために怪我を押して強行出場してきましたが、今回の秋場所は休養に充ててきました。そして今回の復調の兆しは嬉しいものです。来場所はぜひ優勝争いに絡む相撲を見せてもらいたいものです。

そして、気になったのが稀勢の里関がつけていた締め込みの色が変わっていたことです。以前は黒色でしたが、今回は紫色です。紫色は横綱にしかつけることのできない高貴な色。しかも、聖徳太子が「冠位十二階」で定めた最高位の青みがかった紫色なんだそうです。

来場所の九州場所はこの締め込みで出場してくれるのでしょうか?締め込みを変えることで心機一転という場合もありますので、可能性は高いような気がします。新しい気持ちで相撲ファンを楽しませてくれるような相撲を取ってもらえたら嬉しいです。