楽天銀行カードローンの審査が甘いと言われる理由

銀行カードローン会社って何処も審査が厳しいですよね。でもネットの噂では、楽天銀行カードローンは審査が甘いとと言われます。この噂はあながち間違いでは無いかもしれません。楽天銀行カードローンの審査が甘いと言われる根拠について説明します。

1.多くの銀行系カードローンは保証会社と顧客争奪戦でバッティングする

銀行カードローンは保証会社をつける事になっています。例えばモビットに申込むと、プロミスが保証会社になります。もし仮に、信用状態が厳しい人がモビットに申込んで来たら、保証会社であるプロミスはどの様な審査結果をだすでしょうか。審査を落としたら、自社の所に流れてきて直接貸せるんでは無いかと考えたりするでしょう。加えて審査に通しても少ない保証料しか得られないので、何かと理由をつけて審査落ちさせた方がいいと思うでしょう。この様に多くの銀行系カードローンは保証会社と顧客がバッティングしており、審査が厳しくなりがちです。

2.楽天銀行カードローンの保証会社は楽天カード

楽天銀行カードローンは同じ楽天グループの楽天カードが保証会社になっており、顧客がバッティングしていません。更に両社は楽天グループの100%会社ですので、片方の儲けは両社はの儲けとなり、実質消費者金融と同様の企業形態になっている為、その分審査が甘くなると予想されます。

いかがでしたか。銀行系カードローンの審査落ちしたら、楽天銀行カードローンを検討してみてください。

ここの記事もかなり参考になります。
あと、ちょっと足りない、、、そんなときに読むといいです。

ご利用は計画的に!キャッシングは上手に使えば怖くない。
http://www.themeditationstation.org/archives/23.html

自己防衛はある程度行うことが必要

室内であっても気温が高くなってしまうことがあります。

オフィスであれば、パソコンなどを使っているのでどんどん上昇します。

エアコンを使っていると思いますが、中には全く動かない仕事ということで冷房が寒く感じるという人もいます。

外から帰ってきたときにエアコンを切った室内に入ったらどうでしょうか。

きっと暑いと感じるでしょう。

自分が冷房病だと言い張る前に自己防衛をすることも必要だと思います。

薄着でそんなことを言われても説得力がありません。

上に1枚羽織るだけでもかなり違ってくるのに、それも行わずにオフィスの中の冷房をすべて切ってしまう人がいるので、とても困っています。

自分だけが快適な温度でいればいい、というわけではないのです。

とりあえずお小遣いがきたのでハッピー

今のところ、あれこれとお仕事をしている状態でなんだか落ち着きません。でも、人間ってお給料が振り込まれているとかなりハッピーな気持ちになるものですね。今日はお給料が入っていて、それを通帳記入してこれたのでかなりテンションが上がっています。

あの通帳に印字される音っていいですよね?。さらにいえば、個人的に投資口座も持っていてそちらにお金を移すことができたのでよかったです。また少し先にお小遣いが振りこまれるのでそのお金を使って株を買いたいと思っています。優待銘柄として有名なものなのですが、配当金もそこそこあるのでしっかりゲットして生活費の足しにしたいです。

優待で食費なんかを節約しつつ、資産形成もしっかりできたらなって思います。

以前我が家にいたらしい、あの子はだれだろう

祖母が生きていた頃、我が家では少し不思議なことが続いた時期がありました。

家族のうち、女性だけが見える女の子がいたのです。

髪の長い、小学生だった妹より少し大きいくらいの白い服を着た女の子が、家の敷地をうろついていたようです。

初めに見たのは祖母でした。

庭を歩く女の子がいて、孫(妹)の友達でも遊びに来てるのかな、と思ったそうですがその日は誰も訪れてはいませんでした。

妹と母は、家の中を歩く女の子を私と勘違いしました。

別の場所から私が現れて、ものすごくおどろいていました。

私が見たのは、部屋でアイロンをかけていたときでした。

開けっぱなしだったドアから女の子が部屋をのぞきこんでいて、はじめは妹だと思いました。

が、続きの部屋を振り向くと、妹は机に向かって書き物をしていました。

もう一度ドアの方を見ると女の子はいませんでした。

このときは母も一緒に見ていて、顔を見合わせて不思議がっていました。

幽霊だったのか、座敷わらしだったのかはわかりませんが、女の子に対して恐怖は感じませんでした。

どちらにしても友好的な存在のようでした。

私が最後に女の子を見たのは、ある朝のこと。

部屋の電気をつけっぱなしにして寝ていて、ふと気配を感じて目を覚ますと、私の掛けている布団の端を、誰かの素足が踏んづけていたのです。

見上げると例の女の子で、女の子は私が起きたのに気づくと、「あ、ごめん」と言って姿を消してしまいました。

私は少し混乱して目を閉じました。

目を開けて見回すと、ちゃんと閉めたはずの襖が僅かに開いていました。

家族の誰かが襖を開けたのか尋ねましたが、誰も開けていないとのことでした。

いちばん不思議なのは、どんな雰囲気の女の子かはわかるのに、だれも顔を覚えていなかったことです。

あの子はいまどうしているのでしょう。

たまに思い出しては気になっています。

録画した番組とテレビ番組をいろいろ見ましたよ。

きらきらアフロを見ました。

五十股という病名があるらしいです。

聞いたことなかったので、そんなのがあるんだとビックリしました。

松嶋さんの子供の話がいつも面白いです。

録画しておいた人気芸能人にイタズラ!仰天ハプニング100連発を見ました。

タクシーでのイタズラは色んな種類がありました。

洗車を窓全開でやったり、熱湯シャワーがかかってきたり、カラオケ始めたり、どんどん客が増える相乗りタクシーがありました。

勝手に体重を公開されるのがあったけど、あれは絶対嫌だなと思いました。

いきなり日村がいろんなところに現れるのも面白いですね。

竹山の休日は気づいても終わらないイタズラもありました。

ドッキリはやっぱり面白いですね。

またやるのを楽しみにしています。

それからザキとロバを見ました。

キリンビールさんのために贅沢な名古屋めしを作っちゃおうというのをやってました。

どて煮ハンバーグというのを作ってました。

高級そうな食材ばかり使っていたので、自分では作れないでしょう。

でも美味しそうでしたね。

ビーバップ!ハイヒールも見ました。

不動産の話でした。

事故物件は室内で起きた事件は5年告知しなくてはいけなくて、でも共用部分で起きた事件は告知する義務はないらしいです。

でも近くの交番で確認できるみたいです。

中古の家を買うときは、水道管の太さを確認した方が良いらしいです。

知らないことが分かって、勉強になりました。

あと女性の下着の供養をしてました。

下着を液体窒素で凍らして、ハンマーで粉砕してました。

捨てるときに困らなくて良いかもと少し思いました。

次回も楽しみです。

あちこちでばらばらなことを言ってる

私はあるアイドルが好きで彼女の掲載されている週刊誌を見つけては読んでいます。それでときどき気がつくことがあるのですが、そのアイドルはこっちの雑誌とあっちの雑誌で同じ質問をされて、違う回答をしているのです。まあそのとき頭に浮かんだことをそのまま言ってるのだと思いますが。

例えば、どんな男性が好みですかっていう質問に、こっちの雑誌ではヨーロッパのプロサッカープレーヤーの名前を出して、もう好きで好きでたまらないと言ってるのに、違う雑誌では、特に好みはありません、包容力のある人なんて言ってるんです。あれだけ、サッカー選手のあの顔が超好みって言っていたのに、こっちでは全然違うことを言っているのです。

ファンはきちんと見てますよと言いたいですね。多分、違う雑誌だから気がつかないとでも思っているのでしょうね。

元彼から連絡が来た今日このごろ

7月7日にわたしは今の彼氏にプロポーズをされて婚約が決まりました。

とてもめでたい事で、友達・先輩・後輩、もちろん両親も喜んでくれました。

そんな中、今日7月16日まで気が付かなかったのですが、フェイスブックのメッセージ欄から

元カレから一通連絡が来ていました。その言葉は「おめでとう!」の一言です。

わたしにとっても元カレは今までで一番愛した人です。

3年半付き合ってすれ違いが原因で別れがきましたが、当時元カレは別れた事を後悔していたそうです。

そんな、最愛の元カレからのたった一言で嬉し涙が流れました。

わたしの返信は、あえて「ありがとう!」の一言だけにしました。

お互い口下手であんまり感情を表に出せませんが、この一言で彼へのありがとう以上の気持ちは伝わっていると思います。

なぜか上野公園には野口英世像がありました

先日、東京出張のついでに久しぶりに上野公園に寄りました。少し時間があったので、初めてと言っていいくらい、ゆったりと公園内を回ってみましたが、園内地図を見てビックリ。

なんと、わが故郷が生んだ世界的に有名な「野口英世」先生の銅像があることに気づきました。西郷隆盛像や彰義隊のお墓などはもちろん知っていましたが、まさか「野口英世」の像があることは恥ずかしながら知りませんでしたね。

早速、地図を頼りに探してみると、木陰の中にひっそりと、でも大きな銅像がありました。試験管を見つめている有名な姿で、世界中の人々を不治の病から救った福島県の英雄にとても誇らしくなってしまいました。

地元に帰ったら、多くの人に福島県のトリビアとして伝えたいと思います。